「ガウガウわーたん」や「(同ウルトラダッシュ)ボクの委員長さまっ」同様、
梅川先生はこういった番外編でファンの心をくすぐるのが上手いなぁ。
「耳とシッポがついてるのに萌えねー」
「オトナのジジョー?」
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「…そりゃ確かにイロイロあったが」
これは太助だけでなく作者や読者も同じ思いですな。
「まるで1年3ヶ月が3年くらいあったよーな」
「漫画にするとコミックス11巻分くらいとゆーか」
そこでドン!と既刊の宣伝をしてくれ一迅社。
ところでその既刊ですが、どういう扱いになるのか早く知りたいところ。
先日梅川先生のブログに
「新潮社様からお歳暮を頂きました」
という記述がありました。
この様にまだ新潮社とのラインが切れておらず、既刊11冊がそのまま発売されるなら
未読の方にどんどん新潮社版をオススメする所存ですが、
もし一迅社から新装版として発行される予定があるなら
少し待たねばなりませんし。
書いている途中でブレーカー落ちて停電。
暖房器具使い始めてからこれで2度目。
いつまたPCがクラッシュするやら・・・
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Posted by 水鵬