リアルドラえもんプロジェクト。
こんばんわ。
最近、通勤電車(朝6時半頃)の中で
うまい棒を貪り食うのが好きなёЯiでございます。
ぁ。ちなみにやっぱりめんたい味が一番です。(どーでもいいって?)
今日はドラえもんについてチロッと。
ドラえもんとは>>子・F・不二雄のSFギャグ漫画作品であり
それに登場するネコ型ロボットの名前。
アニメの内容として一般的に知られているのは
ドラえもんとのび太の友情物語ですが、一方では科学技術に頼りすぎると、
最後にしっぺ返しをうけるという内容をも持っているみたいです。
ドラえもんの設定として、トーキョーマツシバロボット工場で
製造された猫型ロボット。2112年9月3日生まれ。
体色は青であるが、顔面、腹部、手、足先は白色であり、
鼻と尻尾の先は赤色である。
手や足も球状であり、通常指はないが物体をつかむときは
親指状の構造が現れる。
また足は若干中に浮いているため靴を履く必要はない。
耳がなく、丸い形態からしばしばタヌキと間違われる。
実は歯があり、怒った時に歯を食いしばる事がある。
尻尾がメインスイッチ。
そして、耳をネズミにかじられて失う。
このショックが原因で全身の塗装が剥がれ青くなり、
一晩中泣き明かしたために声が現在のドラ声になる。
以後ネズミ嫌いに。ハムスターもダメ。
ネズミを見たときに足の速さは時速129.3km(普段は時速12km)
跳躍力は129.3cm
気絶する可能性は50%
なおネズミを見て正気を失う事も多く、
野比家内に生息するネズミを駆除するために
地球破壊爆弾を用いようとしたことも有るwとまぁ。調べれば調べるほど奥が深いですね(;゚Д゚)
さて、そんなドラえもんですが・・・ここからが本題?
バンダイが、声優:大山のぶ代さんの声で約750語の言葉を話し
コミュニケーションする対話型エンターテインメントロボット
『ドラえもん・ザ・ロボット』(19,800円・税別)を
2004年3月下旬に発売しました。
全国的に品切れが続き・・・やっと第2弾が2004年9月11日に店頭に並びます。
『ドラえもん・ザ・ロボット』は、バンダイの
【Real Dream Doraemon Project】
「2010年までに本物のドラえもんを作りたい」という思いから
発足したプロジェクトで、原作者である藤子プロや
小学館プロダクション・アサツー ディ・ケイをはじめとする
関係企業の協力と、ロボットの研究に従事する
企業・研究機関・教育機関との協力により
バンダイがその商品を開発・発売していくものらしいですw詳しい内容は、
こちらをご覧下さい。
アニメの人気者があなたのお茶の間に!!!( ゚Д゚)⊃<ササ。遠慮なく。
他にも
こんなサイトや
こんなサイトもあるので良かったら見てみてくださいませ。
Posted by ёЯi-(*・ε・*) HOME |
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