都市伝説。
おひさひふひへふ。
また間が空いてしまいました・・・正直ネタが・・・・w
以前、都市伝説の中の1つ
『伝説のアルバイト』についての記事を書いた事がありましたが
今日は、既に知っている方も多いと思いますが
チラチラっと・・・(A;´・ω・)
都市伝説と言っても、結構あるみたいで、知名度の高いものを上げると・・・
『口裂け女』
『トイレの花子さん』
『耳から白い糸』
『ドラえもんの最終回』こんな感じでしょうか。
上から順に、簡単な内容をご紹介。
『口裂け女』マスクをした若い女性の姿で現れ、学校帰りの子供などに
「わたし、綺麗?」と訊ねながらマスクを取る。
すると、その口は耳元まで大きく裂けているといいます。
この時「綺麗じゃない」と答えると、その場で鎌で斬り殺され
「綺麗」と答えると家までついてきて、玄関口で斬り殺される。
殺されない為には「普通」と答えるのが良いらしい。
その他に無事逃げるには、様々な方法があると伝えられています。
広く知られたものにべっこう飴とポマードがある。
べっこう飴は口裂け女の好物であり、これを与えると
口裂け女が夢中でなめている隙に逃げられるというもの。
また「ポマードポマードポマード」と三回続けて唱えると
口裂け女がひるむので、その隙に逃げられるというものもある。
当時、私は何故「ポマード」を3回続けて唱えるのか知らなかったのですが
口裂け女となってしまう原因が、診療を受けた歯科医
(一説に形成外科医とも)のポマードがあまりにも臭くて
治療中に思わず顔を背けてしまい、その事がキッカケで
口が裂ける傷を負ってしまったというエピソードに由来すると
つい最近知りました( ´_ゝ`)
『トイレの花子さん』学校のトイレに住んでいると言われるオバケ。
学校の特定のトイレに特定の方法で呼びかけると
誰もいないはずのトイレから返事があるといった話が基本パターン。
細かい内容は噂される学校ごとに異なるみたいですが
通常、赤いスカートをはいた、おかっぱ頭の女の子の姿。
昔は三番目の花子さんと呼ばれ、古くは
1950年頃から存在していた都市伝説1980年代頃から全国の子供たちの間で噂になり
1990年代には映画・アニメなど様々な作品の題材に。
話の発端としては、1人の学校好きの少女が学校内にある
奥から三番目のトイレに隠れ、発狂した母親により殺害されたとする話が
元になったとされています。
『耳から白い糸』ピアスをあけると、耳から白い糸が出て
その糸を切ったところ、実はその糸は視神経で
その人は失明してしまった、という内容。
そもそも視神経は、脳と直接つながっていて
ピアスを開けるような耳たぶには通っていないため
この都市伝説のようなことは起こりえない。
ピアスをあけた穴にたまった脂などがピアスを通す時に
押し出されたものや、産毛を白い糸と勘違いしたものと思われます。
最後に。みんなのヒーロードラえもんの最終回について。
この都市伝説は本当に沢山ありまして、私が知っているもので3種類くらいありました。
ここでは一番有名とされている2つを。
『ドラえもんの最終回』1990年代の終わりごろから『ドラえもんの最終回』と称する
チェーンメールが出回り始めた。
その中でもっとも有名なのが「のび太・植物人間説」と
「ドラえもんの発明者はのび太」の二つであるかと思います。
前者はメールの普及以前から元々あった都市伝説で
このチェーンメールの最終回はそれを少し改変したもの。
大筋で説明すると「ある日、事故にあって植物状態になったのび太を
ドラえもんが天国へと連れて行く」と言う話である。
後者は「ある日突然ドラえもんが動かなくなってしまい
バッテリー切れが原因だと分かったけれど、バッテリーを交換してしまえば
のび太とすごした日々を完全に忘れてしまう。
バックアップを取ろうにも方法は分からず
しかも設計開発者の名は故あって機密扱い。
それが耐えられないのび太は猛勉強をしてドラえもんを修理した。
つまりドラえもんの製作者はのび太であった。」と言う話である。
この後者の話の発端はあるドラえもんのファンページの作者が
あくまで自作の最終回であると言明して
ホームページ上に公開していたものを何者かが
チェーンメール化したもの。
ちなみにちなみにね・・・
韓国では日本のドラえもんをぱパクッったと思われる
トンチャモンってぇ〜のがあるらしいです。
と言うか、ありますw
ドラえもんの目つきを悪くし、全身を赤くしたもの。
1970年代に流行したみたいです。
なお、この時代の韓国は日本文化厳禁とされていました・・・(((;゚Д゚)))
韓国側は、否定していますけどね。
こんな奴↓

どぉお〜見たって、パクリだよねぇぃ?(-ω-)
追伸:本当につまらない事ばかり書いてすみません・・・(反省中)
Posted by ёЯi-(=゚ω゚) HOME |
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