情緒不安定
先日「精神的にも安定してきたようです。」と書きましたが、
意外とそうでもなかったのが発覚。
事件1
いつものように彼女の家で晩御飯を食べていたら、彼女とお兄さんが口論に。
彼女「書いてくれるって言ったじゃんヽ(`Д´)ノプンプン!」
義兄「書類が揃うまで書けないよ、てかその態度は何だ(#゚Д゚) プンスコ!」
発端は奨学金の保証人。
4親等以内で収入があり、65歳以下で同一生計外という条件があり、
彼女の親戚が皆年配なので特例でお母さんとお兄さんが保証人になることになっていました。
お兄さんは銀行員なので、300万円近い借金の連帯保証人になると言うことの重さをよく知っているので
「書類が揃うまで実印は押せないし、署名はできない」ということです。
彼女としてはお兄さんの仕事が夜遅くまで続くので、書ける時に書いて欲しいというものでしたが、
どう考えてもお兄さんの考えのほうに分があります。
義兄「この実印があれば3000万の住宅ローンも組めるんだから、少しは頼み方を考えろ( ̄ー ̄)」
彼女「キーっo(`ω´*)o!!」
私「あの、連帯保証人のお願いなんだからもう少し冷静に、、、」
こんなやりとりをするうちに、泣かせてしまいました。
はっはっは、弱いな、俺_| ̄|○
帰り際にまだぐずっている彼女に「お兄ちゃんに謝るんだよ」と約束して帰りましたが、
微妙に引きずっている様子、、。
事件2
昨日、彼女をバイト先に迎えに行った時に起こりました。
いつもの通り通用口から少し離れたところで待っていたのですが、
その時出てきた彼女はぐずってました。
彼女「うぇ〜、階段から落ちた〜(ノД`)シクシク」
私「マジデスカアワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ 」
どうやら、レジ締めも終わってルンルン気分で帰るときに、
下り階段を踏み外し5〜6段膝から落ちてしまったそうです。
お腹や背中・尻は打ってないみたいですが、膝から足首にかけて擦りむいてました。
そういえば、あなた日暮里駅や有楽町駅の階段でもコケたっけ、、、。
その後、ご飯を食べるまでず〜っと「心配だよぉ、、」と呟く彼女。
お腹は痛くもないし、胎動らしきむにゅむにゅ感はあるのでとりあえず安心してました。
心配の種は尽きない。
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Posted by StudentDad
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