| 1 | 求人広告屋が語る・・・436号 | 06/10/30 19:29 |
| 06/10/30 | (名無しさん) Comment |
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求人広告屋が語る・・・436号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■求人広告屋が語る、若手を採用して悩んだ時に読むメルマガ ■■ ■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「自分の願望を成就させたい--成功するにはどーしたらイイのか--」 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 2006/10/30(436号)━ 「ツキが逃げないようにするには」ツキが逃げるようなことを しないことがポイントです。 では、「ツキが逃げるようなこと」とは、それぞれの人によっ て違います。その基準が、 「後味が悪いようなこと」 です。つまり、何かを行って、その後に何となく気分が悪く なるようなことをすると、明確にツキが逃げます。例えば、 海岸に空き缶を捨てて、その後、何となく気持ちが悪い人は 確実にツキが逃げています。 「ということは・・・、全く罪の意識が無い人はツキが逃げな いか!?」 私は逃げないと思っています。例えば、海に空き缶を捨てては いけないことを知らない子供がいたとします。その子が空き缶 を海に捨てて、ツキが逃げるでしょうか? 多分、逃げないでしょう。 つまり、過去に自分が ・「やってはいけない」と誰かに言われたことがあること ・自分がやらないほうが良いと思っていること を行ったときに、ツキが逃げるということです。ですから、 「ツキが逃げることは、人それぞれ違う」 ということになります。その為、イロイロなことに詳しい人 ほど「何をやってはいけない」という知識がありますから、 不幸な人が多いという傾向があります。その典型的な例が、 「あの人、賢いのになぜか幸せになれないよね」 という状況です。そういう人は、知識や教養の分だけ他人より も得をしているように見えますが、実際にはあるべき姿の自分 と現状の自分とのギャップによって、 「解っていてやらない、というのが最もツキが逃げる状態」 が続くということです。ですから、知識も教養も人格もある のに幸せにならないという無茶苦茶な状態が起きてしまいます。 ■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■ 甲斐のブログ http://ameblo.jp/teruruto/ メルマガ登録・解除 http://www.geocities.jp/teruruto7/index.html ■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■≡■ トラックバックURL:http://s03.2log.net/editor/tb.php?id=kaiteru:blog:356 |