• ■■日本史版「あの国の法則」■■

 

・大和朝廷、新羅などに出兵→半島を攻めた大王の家系、2代で滅ぶ。
・大伴金村、任那4県を百済に割譲→金村失脚、大伴氏衰退。
・物部尾輿が百済に援軍派遣→物部氏、2代で滅ぶ。

・聖徳太子と蘇我馬子の半島出兵→聖徳太子の家系と蘇我氏、2代で滅ぶ。

・天智天皇が百済に援軍派遣
   →日本水軍、唐水軍に惨敗。撤退時に多数の百済人同行
     →近江朝廷、2代で滅ぶ。

・奈良時代に新羅から天然痘が上陸、大多数の日本人死亡。
   →当時の政権トップの藤原四兄弟、天然痘で全員死亡。

・藤原仲麻呂が新羅征伐を計画→反乱を起こして妻子一族共にあぼーん

・平安時代に新羅海賊が九州沿岸を荒らし回る。
   →比較的平和な世が長期間続く。国風文化隆盛で日本精神の基礎が出来上がる。

・元寇で高麗軍が進んで対馬・壱岐・北九州住民を虐殺しまくる
   →対馬・壱岐・北九州住民が倭寇と化し半島に逆襲
     →倭寇に便乗して大勢の<丶`∀´>が倭寇を名乗り暴れる(諸法則@第四法則の元祖)
       →倭寇(<丶`∀´>大半)が大きな原因となり高麗あぼーん(壮大な第二法則発動)

・琉球の中山王が朝鮮市場への開拓を進める
   →中山王、2代で滅ぶ。 (それ以降の尚氏は息子を名乗ったが別家系)

・足利義満が半島との国交を回復させる。日朝貿易開始
   →将軍クジ引き決定・徳政令乱発・応仁の乱誘発などで室町幕府低迷

・豊臣秀吉の朝鮮出兵
   →日本軍に大勢の<丶`∀´>が加わり戦況泥沼化、明進出ならず
     →豊臣家、2代で滅ぶ。
(ついでに加藤清正も2代でお家取りつぶし)

・江戸時代の朝鮮通信士
   →通信士一行、道中で一般庶民のモノ笑いの種に。幕府の待遇も大名以下
     →通信士、日本の繁栄を妬む
       →長期に渡り天下太平の世が続く。世界に誇る日本文化完成

・西郷隆盛が征韓論を主張
   →西南戦争で西郷死亡。

・伊藤博文の朝鮮への干渉
   →博文、安重根に暗殺される。超赤字の半島併合統治始まる

・大日本帝国の朝鮮併合統治
   →半島からの米の一方輸入で日本農家の貧困深刻化
     →半島へ大和数隻分の工業インフラを投資。半島大発展
       →日本、牛車がいまだ現役なインフラ度合いの時代が続く

・支那事変、そして大東亜戦争へ・・・
   →大陸の憲兵、ほとんど半島人を採用。万宝山事件発生で中国との泥沼戦争勃発
     →議会主義御臨終で特に朝鮮好きといえた陸軍が政治を牛耳る。
       →半島人が物凄い日本マンセーに。大日本帝国、敗戦で完全あぼーん

・日本敗戦
   →半島や日本本土で半島人が日本人に対し暴虐の限りを尽くし、一部は引き上げるが
      朝鮮戦争勃発し、難民化、再び日本に戻ってくるはめに。
  →日本、アメリカ軍需で一気に回復。やがて高度経済成長期を迎える
   朝鮮戦争終戦後、韓国軍が日本を攻めようとし、手始めに竹島制圧。
      →数多くの歴史的捏造が明らかに(諸法則第五法則)

・平成に入り日韓交友深まる
   →様々な分野で韓国と友好ムード。政府・マスコミ共に韓国マンセー
     →日韓共催WC開催
       →長期景気低迷など皆さんもご存じの通り・・・

・小泉伝説(逆発動の達人)=ある意味、対北強硬路線のおかげか?