タイトルRylical System ver.4

「姉さん、ここは何ですか?」「しっ!こんなものは見ちゃいけませんよ」

タイトル未踏で一日が終わる

04/05/19
こう忙しいときに限って、堕落街から「最近見かけませんが、忙しいのでしょうか。またロールしたいです」というとても嬉しいメールを貰うのです。嗚呼、世の中難しい。どうやったら暇なときにお誘いが来てくれて、忙しいときは放って置いてくれるのかしら。
……暇なときはこっちからちょくちょく遊んでるから、見かけなくなって声をかけてくれるってのは当然といや当然か(苦笑

とかく今日は未踏会議。先輩方3人+僕ら2人と勢揃いでああだこうだと話し合い。
帰ってきて日付が変わってます。
朝から晩まで大学〜_| ̄|○
とはいえ一番濃く実る日なので、やりとげた気分にはなれます。(正確には、やり始めなのだが)
四次元正八胞体展開図である立方体八個の世界でぐるぐる遊ぶってとこまでは決まったのです。
問題は、その世界をどうやって作るかということ、どうやって四次元を体感してもらえるかということ。
考えても考えてもどーどー巡り。
向井さんが言うとおり、あれやこれや悩んでいるとその内一周してしまうものですね。

明日は根上ゼミ3年〜M2、先生までを含めた総勢25名にもなる飲み会。
多分ゼミ全体ではこの2倍はいると思われる。滅茶苦茶人が多いです。
先生さえ具体的な内部人数を把握してないくらいだしねぇw

■今日の一枚
15分くらいでしょうか。綺麗にというよりは、ささっと頭の中のものを吐き出した気分で描いたのです
今日の未踏会議で、「その四次元正八胞体の展開立方体の空間はどんな感じなの?」と言われて自分なりに想像している世界を描いてみた。
僕が初めて抱いたイメージ図がこんなだまし絵世界
でもそこまでの立体空間をリアルタイムでさくさく描写するのは結構無理があるし、ここ作り込むには、まず空間の描写方法を決めないと。
ってことで割と簡単に不思議空間を描いてみた。
そしたら「ここまで作り込むには〜」と言われてしまったよ。あれれ。
んー、どうやら先輩達は、世界観でなくてどういう見せ方なのかと言いたかったらしい。
僕ったらマチガエチャッタ、テヘ。

Comment

Posted by 星読むおん at 00:39