[05/02/17-23:51]
ついてない玉津ちゃんと、ある意味ついてない私
こんな日に限って…残業。玉津ちゃんってほんとについてないなと思いました。
昨日、久しぶりにサックスの練習ができて大喜びしてたのですが、「曲練習は明日のお楽しみに取っておく」と今日、曲練習するのを本当に楽しみにしていました。
それなのに残業。目に見えてがっくりする玉津ちゃんを見てあまりにも不憫に思えたので気分転換にでも…と恋話をしながら楽器をピカピカに磨きました。
こうやって面と向かって恋話するのはかなり久しぶりだったのですが、今は、バレンタインのあの娘の件もあってすごく複雑な…何の話してるんだっけ?という雰囲気に…。
「もしあの娘が本気だったとして、あの娘は女役か、男役かどっちだと思う?」とか「っていうかあの娘この前までイケメンと付き合ってたでしょ?両刀使い…?」『女でも両刀って言うの?』「あ〜…じゃあなんていうんだろう?」など猥談も混じりつつ…。
本当のところあの娘の気持ちはどうなのか、なんとかして確認しないと、という話になり…
「じゃ〜よろしく」『うん』。
と、ついうっかり条件反射で返事してしまい私が確認することに。
なんで私がこんなことしなきゃいけないんだろう…orz
こんなことになるなら恋話なんて持ちかけなければよかったかな…でも玉津ちゃんは楽器がピカピカになったし嫌なことを私に押し付けることにも成功したしで、練習できなかった嫌な気分はすっかり消えたみたいです。
なんか私すごく損した気分です。
Posted by レポーター