アツイ12月
04/12/05-22:49
東京の最高気温、24.8度…
いやまぁ、台風27号が来てるって言う時点でもはや季節感なんてこれっぽっちもないんだけれども。
宇都宮は26度だっけ?夏日じゃーん。
こんな日に4枚(しかも一枚はインナーまでつけてあるジャンパー)着て歩いた日には汗だくだくデス。
とは言っても、何をしていたかというと土曜からなまんちでぼーっと無双やったりデカレン見たり
してただけなんだけれども。
さすがにデカも剣もラストが近いせいか話が一話完結で終わりにくくなっておりますな。
プリキュアは二年目突入が決定しているから割とまだまだ複線張っていても大丈夫っぽく。
新キャラ覚書
「君も聞いた事くらいはあるだろう?『第五次被服革命』という言葉を」
「私の視力は15。0といった所だろうか。アレを開発できたのもこの目のお陰だよ。日常では視力を落とす
眼鏡を掛けなくてはいけなくてね。物事が見えすぎるのでな」
若干16歳で新星帝都大学の工学部に入学し、わずか三年でその学科を修了したある意味での天才。
さらに学部中に取った特許「バディ制御のできる繊維の開発」は、現在のファッション、ボディアーマー
の礎となった技術で、
「なめしの発見、綿花の精製、生糸の精製、化繊の合成」に続く、五番目の被服の重要な変革として、
多くの企業からの勧誘があったが彼はそれらを全て断り、なんと新星帝都大学の法学部に入りなおすという
行動を取る。
これは自分の特許の周りで色々な黒い陰謀に巻き込まれたという苦い経験から、自らを企業の歯車にする事に
嫌気が差したからであり、その信念は「企業の汚職などを断罪する弁護士」という仕事に彼を向かわせた。
究極鑑定、改造、シャープアイ、事情通、寄進、高名辺りで
Posted by SYS