徒然な日々

日々ぼんやりと思ったことをだらだらとチラシの裏的に。投資やってねぇ

萌える会話や行為を連ねるスレ 2キュン目@喪男

05/08/31-23:24
喪男の三大特徴?と言えばオナニー、ネガティブ、そして妄想。

最近のトレンドと言えばツンデレらしいですが、
それがスレにもよく出ているようです。(ツンデレ-Wikipedia)

近頃おいらのはっちゃけ具合がよくないので、
今日はどんどん自分を切り売りしていきたいと思います。


妄想大爆発ヽ(`Д´)ノ




1 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/23(火) 20:04:10 0
前スレ
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1123830141/l50

幼馴染の女と下校中…。
女「ねえ、お弁当のメニューで何が好き?」
俺「え? 突然なに?」
女「いいから答えなさいよ。何が入ってると嬉しい?」
俺「ウインナーとかハンバーグかな」
女「そうなんだ。ふーん…」
俺「もしかして……作ってくれるの?」
女「なに勘違いしてんの、バカ!」
俺「……('A`)」

次の日…。
女「はい、コレ…」
俺「え、これって、お弁当…?」
女「か、勘違いしないでよ? ちょっと作りすぎちゃっただけなんだから」
俺「そうなんだ……でも、ありがと」
女「感謝しなさいよ。あと、食べたら感想聞かせてよね」


13 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/23(火) 20:29:13 0
女「なんか飲み物持ってない?喉乾いちゃって。」
俺「朝買ってきたコーラがあるけど。飲む?」
女「うん。ありがと。ゴクゴク・・・。あれ?これ栓開いてた!?」
俺「え?ああ、そう言えば朝来る時、少し飲んだっけ。」
女「ちょ・・・じゃ・・・間接・・・。」
俺「なんだよ。別に気にならないだろ。もう高校生なんだからさ。」
女「だ、誰が気にするのよ!当たり前じゃない。」

女の母「○○ー!歯磨いて早く寝なさーい!」
女「今日は磨かなーい!」


23 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/23(火) 20:58:44 O
♀「痛ッ!」
俺「大丈夫か!?」
♀「足・・・挫いちゃった・・・」
俺「歩けるか?」
♀「う、うん」
俺「ホントに大丈夫か?」♀「大丈夫だって!ほら、行くよ!」と立ち上がり歩こうとした時
♀「あっ!」と態勢を崩した。俺は咄嗟に支える
俺「無理すんな。ほれ」と彼女に背を向け屈む
♀「え?え?」
俺「おぶってやるよ。ほら」
♀「あ、あんた何かにおぶられるなんて嫌よ!歩く!」
俺「バカ!無理して怪我悪化させたらどうすんだよ!」
♀「バ、バカですって!?俺「いいから!ほら」
♀「・・・・・・」
俺「・・・ハァ・・・」と彼女に近付き、無理矢理お姫さま抱っこをした
♀「ちょ、な・・・喪男!降ろしなさいよ!」
俺「断る。降ろしたら無理して歩くだろ?」
♀「・・・・・・」
俺「普段言う事聞いてやってんだから、今日ぐらい俺の言う事聞け」
♀「・・・分かったわよ・・・」



はいはいツンデレツンデレ。

おいらツンデレより↓みたいなほのぼのがいい…


〜下校途中〜
A男 。o○(あーあの角からB子出てこないかなぁ)
B子「あっ」
A男「お、おう!部活帰り?(ほんとに出てきたよー)」
B子「うん。Aくんも?」
A男「そうだよ」
B子「・・・・・」
A男「・・・・・」
B子「・・・・・」
A男「そ、そういえばさー、CくんとDちゃんが二人だけだと話す話題がないとかいってた」
B子「へー」
A男「なんでもいいのにね、天気とか部活とか学校とか」
B子「そうだねー」
A男「ねー別に話題に困ることなんてないと思うんだけどなぁ」
B子「うん」
A男「・・・・・」
B子「・・・・・」
A男「・・・・・」
B子「・・・・・」
A男「じ、じゃあまた明日」
B子「うん、バイバイ」

A男 。o○(なにやってるんだ、おれ…)



138 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/24(水) 15:44:26 0
女「ねーねー、喪〜。天気もいいんだしプール行こーよー」
喪「他の誰か誘って行けよ、俺は忙しい」
女「え〜、断っちゃっていいの〜?」
喪「何だよ、その秘策有り気な顔は…?」
女「幼馴染のビキニ姿 見たくないの〜?」
喪「ビ!ビキニ?!」
女「そうビキニ!すっごい可愛いんだから」
喪「……」
女「な、何よ?」
喪「一瞬でも狼狽した己が恥ずかしい…」
女「はぁ?どうーゆー意味よ?!」
喪「ぺた胸 中学生のビキニなんか…、ハッ」
女「〜〜〜っ!!もういい!もう知らない!」

喪の部屋から去りつつ
(…やっぱりアイツ、胸の大きい女の子が好きなのかなぁ…。
…ヨシ!明日から毎日 牛乳飲もう!)


173 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 00:04:01 0
女「喪いる〜?入るよ〜?」
喪「うお?ちょ、ばか!開けんな!」
女「なによ、エロ本でも見てた?」
喪「馬鹿やめろって!勝手に引出し開けんな!」
―喪の引出しから出てきたのは女子の写真―
女「あ…、萌…??」
喪「………」
女「萌の事…、好き…、なの…?」
喪「…あ、ああ好きだね!誰かさんと違って真面目だしな!」
女「なッ…!何よそれ!どういう意味?!」
喪「○○だろ、○○だろ…あ、○○もいるか。
  高校入って3人も男とっかえひっかえじゃねぇか!」
女「それは…、で、でも、何もしてないもん!」
喪「嘘こけ、んな訳あるか!信じられっか そんなウ…」
―喪が口ごもる、女の目が潤んでいた―
女「もうサイアクなんだけど!萌の写真でオナニーしてろバカ!」
喪「あ…、ちょ待…」
―乱暴に閉められる喪部屋ドア―

涙を拭きながら
(キスだって未だなのに…。ヒドいよ喪…。
喪の事待ってるんだよ、って言えたらな…)


177 名前: ありかちネタ [sage] 投稿日: 2005/08/25(木) 11:23:27 O
喪「なんか用か」
女「・・・バレンタインチョコ」
喪「俺に?」
女「か、勘違いしないでよね!ただの義理よ!義理!
一個も貰えない喪に幼なじみとして哀れみんだだけよ!
お返しは倍で返してよね」
喪「お返し?メンドクサイ。義理なんていらねぇよ」
女「え!?・・・ちょっ、ちょっと・・待ってよ(涙目)」
喪「ウソだよ。ありがとう」
女「グス・・・バカ」


232 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 19:28:49 0
喪「・・・」
女「・・・」
喪「・・・話できなくてごめん。せっかく誘ってもらったのに」
女「・・・話題なさそうだもん。喪男君。ずっと家にいるんでしょ?」
喪「・・・え、うん・・ごめん」
女「・・・謝るんだったら何か話して欲しいな・・・」
喪「ごめん、本当ごめん」
女「今私の話きいてた?」
喪「ごめ、あ、ごめんな・・・・あqwせdrftgひゅjきおl」
女「じゃ、今から「ごめん」っていったら1000円とるから。あと罰として言葉の最後に「全裸で」ってつけること」
喪「え・・あ・・・はい」
女「何か忘れてない?」
喪「・・全裸で」
女「ところでさあ、喪男くんはどうやってここまできたの?」
喪「家からってこと?自転車できたよ。・・・全裸で」
女「そっかあ、喪男くんの趣味がよくわかったよwww」
喪「何か勘違いしてるよそれ、全裸で」
女「そんなに裸になるの好きなんだwww」
喪「お前がそうしろっていったからしょうがないだろ」
女「忘れてる」
喪「あ、ごめん・・・・全裸で」
女「1000円」
喪「・・・・もう何も言わない。全裸で」
女「・・・」
喪「・・・」
女「沈黙きらーい」
喪「もう帰るよ」
女「全裸で?」
喪「ああ、一緒に。全裸で。」
女「ちょ、ちょっと、私も全裸?」
喪「ああ、全裸で」
女「やややややっぱ帰らないで!お願いまだ一緒にいて!」
喪「wwww」



全裸でワロスwwwww


〜雑談中〜
B子「へーそうなんだー」
A男「このことは誰にも言わないでよ」
B子「えーどうしようかな〜♪」
A男「ちょっとマジ勘弁してって」
B子「じゃあー口止め料として今度アイスおごってね」
A男「えー」
B子「約束だからねっ」
A男「えー」

〜別の日友達と〜
A男「これ、こないだのやつ」
B子「うん」
友達「なんでA男におごってもらってるの?」
B子「えへへー秘密ーっ♪」
友達「なんだよそれー」

A男 。o○(ああーお金ないのに…)



246 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 19:57:54 0
ツンデレ男×ツンデレ女

ツ男「何だよ。」
ツ女「何よ。」
ツ男「何でもねーよ。」
ツ女「アタシだって。」
ツ男「ケッ。」
ツ女「フン!」
ツ男「・・・・・・。」
ツ女「・・・・・・。」
ツ男「だ、だから何なんだよ!」
ツ女「な、何でもないわよ!」


駄目だこりゃ


255 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 20:20:22 0
ツンデレ男×ツンデレ女 〜英語の授業〜

教師「隣同士で本文の読み合いをしてください。」
ツ男「チッ、お前かよ。」
ツ女「アンタとなんて最悪。」
ツ男「・・・俺から読むぜ。」
ツ女「さっさと終わらせたいわ。」


ツ男「−am motenai. I・・・!!」
ツ女「何止まってんのよ。読めないの? I・・・!!」
ツ男「I・・・love・・・you・・・。」
ツ女「な、何言い出すのよいきなり!!」
ツ男「本文に書いてることだろが!俺だってこんなの読みたかねーよ!!」
ツ女「う、うるさいわね!!」


やっぱ駄目だ


266 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 21:10:44 0
ツンデレ男×ツンデレ女 〜フォークダンス〜

ツ男「(早く回ってこないかなあ・・・。)」
ツ女「(こんな男より早くアイツと・・・。)」
ツ男「うわ、次 お前かよ。」
ツ女「なによ、アタシだって嫌なんだから。」
ツ男「お前の手、汗ばんでるぞ。」
ツ女「アンタの手こそ、震えてない?」
ツ男「・・・・・・。」
ツ女「・・・・・・。」
ツ男「はー、やっと終わりだ。」
ツ女「ヘタなダンスだったこと。」
ツ男「ケッ。」
ツ女「フン!」


ツ男「(早く回ってこないかなあ・・・。)」
ツ女「(こんな男より早くアイツと・・・。)」


268 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 21:13:45 0
妹「ただいま、疲れた〜」
姉「おかえり。もうちょっとでご飯できるからね」
妹「・・・、ごめんね。疲れたって言って」
姉「何、急に(笑)とっとと着替えて座りな」
妹「お姉ちゃんは仕事して家事もしてるのに、私何もしないのに・・・グス」
姉「ぐすぐすしないの。ほら、ご飯が冷めちゃうわ」
妹「お姉ちゃんは綺麗だし、何でも器用だから甘えちゃって・・・エグエグ」
姉「高校生にもなって泣かないでよ。ほら、早く」
妹「ごめんなさい・・・」

姉(あんなこと言って。ホントにあの子は・・・)
妹「・・・、手伝うね」
姉「いいから座ってて」
妹「・・・。うん」
姉「あのね、お姉ちゃんは何も気にしてないから」
妹「・・・」姉「だけどあんたがそんな風に感じてたのはショックかな」
妹「え?」
姉「私が良かれと思ったことがあんたを傷つけたんだから」
妹「だから!それは私が・・・!」
姉「あのね、お姉ちゃんは笑顔が見たいんだ。だから頑張れる」
妹「私だって・・・。お姉ちゃんの笑顔、大好きだよ」
姉「じゃあこの話はなし。さ、食べよう」
妹「・・・」姉「それにね」
妹「?」
姉「あんたのそういう不器用な優しさ、嫌いじゃないから。だけど泣かないでね」
妹「ありがとう・・・」
姉「やっと笑ったわね」
妹「お姉ちゃんも」

256に感化されて初めて作ったがどうかな?


272 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/25(木) 21:32:02 0
弟「ただいま、疲れた〜」
兄「おかえり。もうちょっとでご飯できるから」
弟「・・・、ごめんね。疲れたって言って」
兄「何だよ、急に(笑)とっとと着替えて座れよ」
弟「お兄ちゃんは仕事して家事もしてるのに、ボク何もしないのに・・・グス」
兄「グズグズ言うな。ほら、ご飯が冷めちゃうだろ」
弟「お兄ちゃんはカッコイイし、何でも器用だから甘えちゃって・・・エグエグ」
兄「高校生にもなって泣くなよ。ほら、早く」
弟「ごめんなさい・・・」

兄(あんなこと言って。ホントにあいつは・・・少し調教が必要だな)
弟「・・・、手伝うね」
兄「いいから座ってろ」
弟「・・・。うん」
兄「あのな、お兄ちゃんは何も気にしてないからな」
弟「・・・」兄「だけどお前がそんな風に感じてたのはショックだな」
弟「え?」
兄「俺が良かれと思ったことがお前を傷つけたんだから」
弟「だから!それはボクが・・・!」
兄「あのな、お兄ちゃんはお前の笑顔が見たいんだ。だから頑張れる」
弟「ボクだって・・・。お兄ちゃんの笑顔、大好きだよ」
兄「じゃあこの話はなし。さ、食べよう」
弟「・・・」兄「それにな」
弟「?」
兄「お前のそういう不器用な優しさ、嫌いじゃないからな。だけど泣くなよ」
弟「ありがとう・・・」
兄「やっと笑ったな」
弟「お兄ちゃんも」
兄「じゃあ笑ったついでに尻をこっちに向けろよ」
弟「あ、うん、わかったよ……はい(*)」
兄「よし、いくぞ」
弟「うん!」

夜は更けて行く



結局ウホッかよw


〜休み時間〜
B子「Aくん、ちょっと」
A男「ん?なに?」
B子「あのさ…
   …好きとか嫌いとかに敏感な友達と鈍感な友達、どっちがいい?」
A男「ど、鈍感でいい!鈍感でいいよ!」
B子「そっかー」
A男「うん!」
B子「そっかそっかーそうなんだー」
A男「うん」
B子「・・・・・」
A男「・・・・・」



A男=おいら






なにやってるんだ俺!



そこは行くところだろ!!




…orz

こんな話がある奴は喪男じゃないと思ったあなた。
まあこの後だんだん疎遠になって、結局B子は友達と付き合ったんだけどね。



あー色々思い出すと死にたくなってきた('A`)

ここは喪男受けのいい妄想で気を紛らわそう!



581 名前: ('A`) 投稿日: 2005/08/30(火) 20:08:21 0
「……今日さ、街歩いてたら、通りすがりの女子学生にキモイとか言われたんだ」
彼女は答えない。
「やっぱり僕って、外見キモイし、性格も……こんな事を考えてる事自体、キモイと思う」
彼女の瞳は僕をまっすぐに見つめている。
「ねえ、君は、僕と、こんな僕といっしょにいて、苦痛じゃないの?」
彼女は答えない。
「君は、綺麗だし、可愛いところもあるし、僕なんかとは絶対に釣り合わないんだ」
頭を抱える僕。鼻がつまり、目の奥が熱くなる。
「僕はッ、正直劣等感の塊なんだよ。君みたいな女の人と知り合えただけでも良かった、
 ましてや毎日会ったり一緒にどこか行ったり、正直言って楽しかった、楽しかったよ、でも、
 でも、やっぱり釣り合わない。だから、ここで、ここで――」
彼女は最後まで言わせてくれなかった。
彼女は、彼女なりのありったけの力で、僕を抱きしめてくれた。
彼女の体の温かみが、心の柔らかさが、僕を包んでいた。
「……何、言ってるの」
彼女の言葉は震えていた。
「君じゃなきゃ駄目だって、最初に言ったでしょう?私は、君じゃなきゃ嫌なの。
 だから、そんな悲しいこと言わないで。ね?」
彼女の声は、いつしか嗚咽に変わっていた。
彼女は泣きながら、僕を抱きしめ、髪を撫でてくれた。
「……ごめん」
そう言って僕は彼女を抱きしめ返した。髪を撫でたり背中をさすってやると、
彼女は声を出して泣き出した。
心に惚れてくれた人がこの世に何人いると言うんだ。
僕は腕の中で泣いている彼女を、心底愛しいと思い、絶対に大事にしようと心に決めた。
「……ありがとう」
それは、僕の心から自然に漏れた台詞だった。



ダメだこんな子現実にはいないや…

やっぱ死にたくなってきた('A`)('A`)('A`)

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Posted by ぜんかー◆ZenkEr1gdA
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