世界の敵

駄目人間が更生するまでの過程を書き記す

大宇宙続き

05/05/11-01:54
結局ついたのは定刻15分前。トイレの鏡でグラサンの掛け方を確認してかられっつらごー。案の定、反応はあった。良いか悪いかは問題ではない。
修行さんにいたっては俺を見るなり笑い出した。……そりゃー笑うか。でもすぐに誰かわかったあたり流石だ。聞くと、駅前にたむろってても邪魔なだけなのですでに第一陣は会場に向けて出発したとのこと。なるほど。(はた)×弐さんなんかがいないのはそのせいか。

 会場について、しばらくは知人に挨拶。全然面識ない人にとってみたらかなりキ○ガイじみてるのがいるなぁ(それも二人も)と思えたのやも。俺はネタでなく素で金髪にする方がよっぽどはしたないと思うがね。とはいえそこはそれ、個人のセンスと趣味の問題なので言いっこなしってのが大人のやることだ。

 アクトレポートは略。他の人の日記に出るだろうし。久々に流血時以外の血の色が赤じゃないレッガーを見ることができ、大変満足です。レッガーで人情系?お前は何を期待しているのだと。まぁ「ファミリーの結束」「親子の杯の重さ」といった「義理」はレッガーを語るうえで欠かせないが。

「ひとつ、侠は義は重んじることなり。
 ひとつ、侠は情に流されることなかれ。
 ひとつ、侠は主(おや)のため、死を恐れることなかれ!!」
(能篠純一「哭きの竜」竹書房)


経験点いっぱいもらっていい気になる。今回は普段以上に抑えることができ、よいプレイだったかな。作ったライトハンドが性能的にツモってた。影路を舞台表に出さないと戦力足りないかな?と一瞬不安がよぎったが、ワントップでなんとかなりました。

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Posted by 横嶋 胡沙
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